酒と女と宗教は?

これもバングラ在住の日本人から聞いた話。
バングラデシュの金持ち(多分、男)は、いつも酒を飲んで女の話ばかりであるという。
表向きは、イスラム教の礼拝をして、裏向きは、酒と女に酔いしれている。
一見、アラーへの冒涜、罰当たりもいいとこと思いがちであるが、日本人も神社やお寺の前では神妙にして、一歩、境内を離れれば、煩悩の権化と化す。
以前、バングラ政府公認の売春置屋があると聞いたことがある。公認でないと売った方も買った方も警察に捕まる。
公認の置屋から役人に賄賂が流れているのは言うまでもない。

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