紺屋の白袴とバングラ生息

ここ三週間、友人S氏の依頼で、ノートパソコン2台とi7のディスクトップパソコンの修理を依頼され、ブログの更新用に使っているノートパソコンの不調の調整にさく時間がなかった。
今日、3台目のノートパソコンを友人に持って行き、自分のパソコンの調整途中で、こうやって、久しぶりに言い訳がましいブログの更新をしている。
まさに、「紺屋の白袴」。
今朝、栃木に住む叔母から電話が入った。
お笑いタレントu 字工事が話す栃木訛りで、
「みこちゃん、死んだって。連絡来たかい?馬鹿だよなあ、なんで、あんたに連絡しないんかい。うちの兄弟って、本当に馬鹿だよなあ。みんなして、私のことを馬鹿だ馬鹿だって言ってるくせに、本当は、みんなが馬鹿じゃないんかい。」
と一気にまくし立てた。
「みこちゃん」とは、叔母にとっては兄で、タヌキオヤジの父の弟、つまり叔父であり、タヌキオヤジの巣から15分ほど歩いたところに、実の姉(伯母)と隣り合わせで住んでいる。
長らく、人工透析の日々を暮らし、眠るように息を引き取ったという。
相変わらず、タヌキオヤジは、父方の親戚筋では、バングラに生息していることになっているようである。
今年の年賀状には、「日本で新年を迎えました」と書いたんだけど?

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