夜は見えず、昼だからこそ見えるもの

IMG_5118_1.jpg
IMG_5122_1.jpg
今で、ダッカ到着が夜が多かったことと、ホテルからラッシャヒまでの移動までの待ち時間が少なかったため、ホテルの周りを昼の時間に歩いたことがなかった。
今回の渡航で、ラッシャヒに行く午後の列車まで時間があったので、空港前の大通りまで歩いてみた。
すると、所々に、街路の案内看板があり、おまけに、自分たちの泊まっているホテルの名前まで書いてあるではないか。
でも、夜、ホテルのバスで空港に迎えに来てもらって、ホテルに到着するまで、ウットラ地区のどこを走っているかわからなかった。写真の案内板も見たことがなかった。
それには、訳があった。
その理由は、明日。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください