次男にとって、バングラデシュ最初の朝食

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次男にとって、バングラデシュ最初の朝食は、定番のチャパティ、野菜のカレー炒め、卵焼きであった。
チャパティは、作り方をアロアシャ学園の前校長アリさんから、我が家で教えてもらっているので、次男にとっては初めての体験ではないが、おかずは初めてである。
イタリア料理の料理人を目指す次男にとっては、今回の渡航は、いい勉強になると思い、卒業旅行を兼ねて、連れて行った。
しかし、次男にとって、これから、厳しい試煉が待ち受けているとは、本人はおろか、同行した私でさえも想像がつかなかった。
全くの珍道中であった。

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