山形新幹線による初めてのバングラ渡航、意外に不便。

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今回、16回目(かな?)のバングラ渡航で、初めて、山形新幹線を使って出発空港に向かった。
今まで、昼便なら仙台空港、午前便は成田空港でも羽田空港も夜行バスででかけていた。この度は、羽田0時20分発なので、山形から山形新幹線で十分間に合った。
仙台空港以外は、山形新幹線で帰ってくることがほとんどであった。
山形新幹線で東京に向かって,初めて気がついたことがあった。スーツケースやボストンバッグを置ける場所が、山形新幹線の中に無いのである。
上の写真は、スキー立ての部分にスーツケースを固定させてみた。やはり、大きい荷物は不便である。登山リュックは室内の網棚に乗っけられるが、大きなスーツケースは網棚の上では落ちてくる。
帰りの山形新幹線では、前の座席との間に横にして、アグラを組んで座って帰ってきた。
車内販売が通路を通らなければ、大きなスーツケースでも何とかなる。

“山形新幹線による初めてのバングラ渡航、意外に不便。” への2件の返信

  1. SECRET: 0
    PASS: 35f504164d5a963d6a820e71614a4009
    私も、山形新幹線で困るのがスーツケースを置くところです。スーツケースなどの大型のものを置く場所は、奥行きがある所・奥行きが短い所・使えなくなっている所の3タイプが存在します。

  2. SECRET: 0
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    > 私も、山形新幹線で困るのがスーツケースを置くところです。スーツケースなどの大型のものを置く場所は、奥行きがある所・奥行きが短い所・使えなくなっている所の3タイプが存在します。
    shoji様
    コメントありがとうございます。
    成田エクスプレスは、さすがに、専用の荷物の置き場所がありますが、一般の新幹線、特急は、無くてあたりまえですかね。バンコク空港から出ている普通列車は3両編成で、真ん中の車両に、荷物を置いておける空間があり、インターネットで事前に調べておいたので、今回、利用しました。

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