イチゴを使った美味しいお菓子を売る店を持ちたい!

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モンジュールさんは以前からアロアシャ学園で作っているイチゴやマンゴーを加工してジュースやお菓子にしたいと言っていた。

そんな美味しい加工品を売る店を持ったらという日本側の提案で、ラッシャヒ市内のホテルの一階を借りて出店することになったとモンジュールさんが話していた。

モンジュールさんに、こんな提案をしてみた。

ラッシャヒに行かないと買えない美味しいお菓子を売る店。バングラデシュのほかの場所では決して売らないオリジナルの商品を開発。
店員はアロアシャ学園を卒業した女の子。客層は、若い女性や主婦層をターゲット。アーロンのように、店員を女性でまとめる。
バングラの店は、女性物の下着まで野郎が売っているから始末が悪い。
商品の工場は、アロアシャ学園の卒業生たちが切り盛りする。

こんな夢のような話をモンジュールさんは実現しようとしている。まだまだ、商品開発や店員教育など課題が多いが、こちらとしてもできるだけの協力をしたい。

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