キッコーマン

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ラッシャヒ・シャヘブバザールのメインストリートから、ちょっと、ニューマーケットの方に入った所に行けつけの食料品店がある。

この店に、「キッコーマン」醤油が置いてあった。メイドイン・シンガポール。買って使わなかった。写真の隣のソイソースは、日本人には不評の酸っぱくて、変な味のする自称「醤油」である。

以前、悪友たちが渡航したとき、スッポン鍋をソイソースで味付けしたが、とても、食べられなかった。しかし、カレー味に味付けを直したら、とても、美味しくなったという。ただ、ベンガル人はだれも食べなかったという。ベンガル人は、泥に潜るスッポンやウナギは食べないという。

年末の渡航のとき、ウナギを蒲焼きにして食べた。日本から持ち込んだ醤油を使ってタレを作り、蒸して、焼いた。詳しい様子は、後日、紹介したい。

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