ほっか弁 第4弾

CA3C0020.jpg
バングラデシュの美味しい弁当の第4弾

2008年05月4日の日記「ほっか弁 第3弾」から久しぶりの弁当。2009年12月31日の日記「1時間半遅れて始まったワークショップ」で、バングラ全土から集まったイチゴの研修会の昼食。バングラの弁当は美味しい。

ビリアニは、アロアシャ学園の校長だったアリさんが、昨年来日したときに、自宅で作り方を教えてもらった。家族にも好評なので、時々、作っている。バングラの弁当はビリアニに様々なおかずが載っている。今回の弁当には、定番のゆで卵に野菜炒め、キュウリ、水牛、もう一つの揚げ物は何だったか忘れた。

日本の白いご飯に、様々なおかずが載っていると違和感を感じる。白いご飯は、あくまでも白く、味がついていないご飯は、あくまでも白米のままの味であらねばならないという先入観があるので、おかずで色が変わったり、味がつくことに違和感がある。

ビリアニのような味付けご飯だからこそ、バングラの弁当は美味しく感じるのだろう。

TWITTER

“ほっか弁 第4弾” への2件の返信

  1. SECRET: 0
    PASS:
    >うめきんさん
    > ビリアニは,おいしいですね。一見ゴチャゴチャに見えますが,これはおいしそうです!! 
    このゴチャゴチャ感が混沌のバングラそのものですね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*