アロアシャ学園裏のガキンチョ

極貧の子供たちのための小学校・アロアシャ学園の裏側の村に住む子供たち。

子供たちはいつも明るい。決して良い暮らしをしているわけではないが、ここの学校の子供たちのように小さいうちから働かされてはいない。

アロアシャ学園の校長・モーシン・アリさんは、学園で飼っている乳牛から採った牛乳を、この子供たちに毎日飲ませているようだ。乳飲み子もいて、助かっているという。

子供たちの右手の敬礼は、こんにちはの挨拶。


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