LAN工事

アロアシャ学園で子供達にパソコンを教えるためにパソコンを購入した。 LAN(ローカルエリアネットワーク)で全部のパソコンとプリンター、スキャナーをつなぐ工事をした。日本から、LANコードと部品と工具を持ち込んで、悪友らと 続きを読む LAN工事

朝のアプローチ

ラシャヒ・ポルジャトン・モーテルのアプローチ ホテルの前庭は、以前も紹介したように、きれいに手入れがされていて、行くたびに、様々な花々で楽しませてくれる。 今朝も、ホテルの玄関へとのびるアプローチの両側には、サルビアが植 続きを読む 朝のアプローチ

朝のスラム

ガンジス川の土手の下のスラム街 黒い服を着たおっさんが朝の一服をすませた。 朝も早から、店を開けて、スラムの誰かとだべっている。 子供と一緒に歯磨きをしているお父さん。 不法占拠のスラム街なのであろうが、なぜか、側溝や電 続きを読む 朝のスラム

朝のガキンチョ

朝の散歩に行った仲間とバングラ・ガキンンチョとの一枚。 日中、街中を歩いていると近寄ってくる子供たちは多いが、朝も、もれなく、ついてくる。 言葉がわかるわけでもないのだが、なぜか、皆整列して、写真に収まる。 バングラの子 続きを読む 朝のガキンチョ

朝のリキシャ・ドライバー

朝、ポルジャトン・モーテルからガンジスまでの散歩の途中、出会ったリキシャのお兄さん。 リキシャは人力車に自転車を取り付けたようなリンタクである。語源は人力車「ジンリキシャ」だという。新品のリキシャをバングラから取り寄せた 続きを読む 朝のリキシャ・ドライバー

ガンジスの朝日

ガンジス川の入り江から昇る朝日 ガンジス川のほとりまで散歩に出かけたら、いつも、梅干しのような太陽が、金色に光って幻想的な風景になっていたので、思わず撮った一枚。 ガンジス川の近くのポルジャトン・モーテルに宿をとったとき 続きを読む ガンジスの朝日

日本から贈られた1円切手

日本の小学生から贈られた1円切手を数えているアリ校長 アロアシャ学園の子供たち一人一人にあげるために数を確認している。 日本でも1円切手をお目にかかることは滅多にない。ある意味珍しい。 アリ校長から1枚どのくらいの値段に 続きを読む 日本から贈られた1円切手

ラシャヒのメインストリート

ラシャヒのメインストリート、シャヘブバザールの通り。 天下の公道をリキシャが堂々と走り回っている。バングラの庶民的な乗り物リキシャは、車が来ようが、バスが来ようが、お構いなし。日本では聞くことができない、けたたましいクラ 続きを読む ラシャヒのメインストリート

出刃包丁

カマルさんからのリクエストでみそ汁を作ることになり、アパートの屋上で仕込みを始めた。 カマルさんが仙台から帰国するとき、お土産に何がいいかと聞いたところ、出刃包丁がいいと言うので、プレゼントした。バングラには、片刃の包丁 続きを読む 出刃包丁

カマルさんの息子

カマルさんの息子殿に初めて会った。 名前は忘れたが、姉のラカに似て、言うことを聞かないワガママな子供だと、カマルさんの奥方で母親のレバさんが笑って言っていた。 姉のラカは、仙台で生まれた。米国だったらアメリカ国籍となるだ 続きを読む カマルさんの息子

池の水質

カマルさんのアパートの池の水質検査をした。 以前から、バングラの水の検査をしたかった。 検査は、パックテストという検査キットを日本から持ち込んだ。ビニル製のチューブに試験薬が入っていて、針で穴をあけ、水を吸い込んで一定時 続きを読む 池の水質

カマルさんのアパートの池

モンジュールさんの弟・モスタファ・カマルさん夫妻が住むアパートの敷地にある池。 金のある地主は、必ずと言っていいほど、池を持っていて、このアパートにも池があり、魚を飼っている。 このアパートは、敷地を塀で囲み、入り口には 続きを読む カマルさんのアパートの池

両手に花

女性2人に囲まれ、にっこり モンジュールさんの弟・モスタファ・カマルさんのアパートの前でのスナップ。 左の女性がラシャヒ駐在の青年海外協力隊員。以降、アロアシャ学園のためにご尽力くださった方。 この女性に、バングラのご婦 続きを読む 両手に花

モンジュール邸玄関で記念撮影

モンジュール邸の焼き鳥パーティに参加した日本人女性が記念撮影。 モンジュールさんの奥方様のボナニーさん(最後列右)やモンジュールさんの娘たちと昨日のヘナタトゥーをしてもらったお姉さんや「今夜は飲みます!」のお姉さんたちが 続きを読む モンジュール邸玄関で記念撮影

ヘナタトゥー

モンジュールさんの長女・ミデュラから手のひらにヘナタトゥーをしてもらっている日本人女性。 いろいろな儀式にボディーペイントとして使われる植物ヘナ。日本では、白髪染めの染料や何やら内臓に良いとかで、相当使われているようであ 続きを読む ヘナタトゥー

焼き鳥奉行

慣れた手つきで焼き鳥を焼くモンジュールさん 鍋奉行ならぬ、焼き鳥名奉行 熱いので軍手をして、日本から持ち込んだ「エ○ラ焼き鳥のタレ」を上手に絡めて焼き上げる。日本に留学していたときに食べた焼き鳥の味が忘れられないという。 続きを読む 焼き鳥奉行

焼き鳥パーティに参加したJICA隊員

ラシャヒに駐在している青年海外協力隊員に焼き鳥パーティに来ていただいた。 4月28日の日記に出てきた女性隊員とは別の隊員の皆さんが写真の方々である。モンジュールさんが何かを語っている。この4人の中で、お酒を飲んだ方はあま 続きを読む 焼き鳥パーティに参加したJICA隊員