年金運用損5兆円とハシナ首相不正蓄財5兆円

日本国内で年金運用損が5兆円に上ると、選挙前に騒いでいる。

5兆円と言われても、田舎のタヌキおやじにはピンとこない。

どのくらいの価値なのか、損をしても、すぐに取り戻せるのか、全くわからず、選挙戦は終盤を迎えた。

同じ5兆円と聞くとバングラ現政権ハシナ婆ちゃん首相が長男の元に不正蓄財した金額を思い出す。その額は、日本円で5兆円と言われている。

全国に張り巡らされたヤクザ的組織からの「みかじめ料」や許認可での賄賂、そして、日本のODA予算も含まれて、5兆円に積み重なったと見られている。

同じ5兆円。バングラの不正蓄財に日本の税金も入っているとして、どちらが腹立たしいか。

親日派として表の顔を見せているシェイク・ハシナ首相の裏の顔を知る者は、バングラにはたくさんいる。

それを口に出す者は、新聞に出ないで殺されている。

年金運用損を口に出しても日本では殺されない。

さて、どちらが腹立たしいか?

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