ラーマンさんに電話、Japanfriendshipacademyの近況

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久しぶりにジャパン・フレンドシップ・アカデミーの経営者ラーマンさんにFacebookのメッセンジャーで電話をした。グルシャンの事件以降、電話をしたことがなかった。Facebookのメッセンジャーで何度かメールのやりとりは行っていた。

久しぶりのラーマンさんは、相変わらずのマシンガントークであった。

ジャパン・フレンドシップ・アカデミーは先生を何人か入れ替えて、以前より、良い状態だという。校長だったムーニーさんが別の学校に引き抜かれてから、ラーマンさんも人事面では慎重になっていたようである。

国の学年昇級試験でパブナでは偏差値ナンバーワンの学校になったため、一時減少した生徒数も元に戻ったようである。

学校経営と電器店経営で忙しくないか、体は大丈夫かと尋ねると、電器店にはライブカメラを設置し、四六時中、店の様子がわかるようにし、学校で見ているという。そして、時々、店に出かけて店員たちに指示しているようである。

ただ、しばらくの間、日本人が学校を訪問していないことがラーマンさんに取って気がかりの一つであった。名前負けだけはしたくない、ベンガル人としてプライドは何としても守りたいという思いの表れか、盛んに、次回の渡航の時期を聞かれた。

いつものことではあるが、カシナプールはバングラで一番安全な所であると力説し、生徒の親の中に警察官も何人かいるから大丈夫だという。

ルンジュさんと近々会う予定なので、相談してみるとだけ伝えて、短い通話時間は終わった。

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