ダッカ空港濃霧で閉鎖

昨日のディリースター紙にダッカ空港が濃霧のため一時閉鎖されているという記事がありました。

2018年1月10日の記事「68年ぶりの最低気温?」でも紹介しましたが、バングラデシュは冷え込みが厳しく、夜間から午前中にかけて霧が発生しているようです。

霧の発生は、2012年の年末の渡航で初めて経験し、以来、乾季には毎年のように発生し、ダッカ空港の夜間飛行禁止が続いています。

この霧を避けるために、夜間到着の香港ドラゴン航空便から昼到着のタイ航空に切り替えた経過があります。

福島のルンジュさんが帰国されているとのことです。ご自身は寒さに弱いと奥様からお聞きしております。ストーブやコタツのないバングラで寒さに震えているのではと心配しています。日本に戻るときに支障がないと良いのですが。 無事のお戻りを祈っています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*