アロアシャ学園にも、ようやく光が!

aloasha光

アロアシャ学園にも、ようやく光が!と言っても、ベンガル語の光という意味のアロではなく、光ファイバーケーブルのことである。

現地駐在員から連絡で、光ファイバーケーブルがアロアシャ学園と研究所に繋がったというのである。

これで、遅くて苦労していた現地の子供たちとインターネットを使った交流が相当楽になるであろう。

また、繋がりにくいグラミンフォンでも苦労していた現地スタッフとの連絡も楽になることが想像される。

ジャパン・フレンドシップ・アカデミーも光ファイバーケーブルが繋がることで、日本語教育に弾みが付けられるのだが、ジャパン・フレンドシップ・アカデミーの前の道路がアロアシャ学園のような国道幹線道路でないために、いつになるのかわからない。

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