ご報告と御礼。

悪友からのメッセージを掲載します。

5月7日に父が83歳で他界しました。前日まで元気に田植え作業の準備をしていましたので、あまりにも突然の出来事でした。ただ、日頃から「俺は田んぼのくろ(畦畔)を枕にして死にたい」と口癖のように言っていたので、現役の百姓として最期を迎えることができたのは、本人にとって幸せだったのではないかと思っています。農業と読書をこよなく愛し、まさに「晴耕雨読」の人生でした。
多くの皆様から会葬に参列していただいたり、献花や弔電をいただきました。この場をお借りし厚く御礼を申し上げます。

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